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新シトルリンXL 2袋セット(計60日分)+初回注文限定オマケ(新シトルリンXL 1袋)/送料無料/局留可/秘密厳守【うるおい生活リンリン本舗】
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大学と共同開発!振動エクサ【骨盤底筋エクササイズクッション キュットブル】
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    大学と共同開発!振動エクサ【骨盤底筋エクササイズクッション キュットブル】


    骨盤底筋エクササイズクッション キュットブル
    骨盤底筋エクササイズのための専用クッション
    ラボネッツ骨盤底筋エクササイズクッション キュットブルは振動ユニットを搭載した、
    骨盤底筋エクササイズのための専用クッションになります。

    振動に合わせて尿道周りの筋肉を引き上げるように力を入れるエクササイズを行うことで、
    骨盤底筋群に効果的なエクササイズが可能になります。
    快適な生活を送るために必要な骨盤底筋群のエクササイズを、簡単で効果的に行うことが出来ます。

    骨盤底筋エクササイズクッション キュットブルは設計にこだわっています。
    ポイント1★オシリにやさしくフィットする低反発素材採用
    ポイント2★骨盤底筋群のエクササイズに適した3D立体形状
    ポイント3★1秒間に40回の振動がエクササイズをサポート

    振動モードは:間欠モードと連続モードの2種類カバーは取り外して洗濯することが出来ます。

    広島大学共同開発商品
    悩めるモニター7名全員が効果を実感








    posted by: nandemoya1 | 美容・健康 | 13:25 | - | - |
    喜多文子「詰碁の新研究」: 囲碁実力アップ古典シリーズ011 Kindle版
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      喜多文子「詰碁の新研究」: 囲碁実力アップ古典シリーズ011 Kindle版




      喜多文子「詰碁の新研究」は、詰碁を通して囲碁の高度な実力をつけることのできる名著です。
      本書は、囲碁の実力をアップしたいひとたちのために、囲碁の古典シリーズをkindle用に編集した復刻版です。

      囲碁実力アップ古典シリーズ011
      喜多文子「詰碁の新研究」

      ■著者
      喜多文子(きた ふみこ)
      1875年生―1950年没
      喜多文子さんは、囲碁の棋士。東京生まれ、方円社、日本棋院に所属、名誉八段。女流棋士として初の実力四段となり、また多くの女流棋士を育て、現代女流碁界の母と言われる。大正の碁界大合同、日本棋院設立にも大きな功績があった。1950年死去。日本棋院から七段を追贈され、1973年に名誉八段を贈られた。また2006年の日本棋院囲碁殿堂の第3回候補者にノミネート、2013年に殿堂入りが決定した。(ウィキペディアより)

      ■底本
      タイトル
      詰碁の新研究
      著者 喜多文子
      出版者 誠文堂
      出版年月日 昭和10(1935)
      ※このデジタル画像書籍は、底本の複製です。

      【画像版の説明】
      この電子書籍は、書籍の版面を複写した画像版で、読みやすくしたデジタル復刻版です。
      テキスト版ではありませんので、ご注意ください(版面固定型)。
      なるべく大画面のタブレット、パソコン等でご覧になることをおすすめいたします(7〜8インチ以上のもの)。








      posted by: nandemoya1 | Kindle版 | 12:23 | - | - |
      和文仏訳問題選: フランス語実力アップ古典シリーズ001 Kindle版
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        和文仏訳問題選: フランス語実力アップ古典シリーズ001 Kindle版




        「和文仏訳問題選:試験問題の研究と解析」は、和文仏訳が上達するための本です。
        フランス語で試験を受けるための教材になるもので、フランス語検定試験や大学受験などで活用されるとよいかと思います。
        とくに、フランス語で大学受験するのに大いに役立ちます。
        この書は古典的といえるほど、古いものですが、当時のフランス語の入学試験問題なども掲載されていて、現代のフランス語入試問題よりも遙かに難しいかもしれません。
        現在のフランス語検定試験用の問題集では、現代のフランス語入試問題には対応しきれない部分が多いのですが、本書は対応できる箇所が多いといえます。

        フランス語実力アップ古典シリーズ001
        「フランス語実力アップ古典シリーズ」は、フランス語が上達するための古典的な名著をあつめたシリーズです。

        ■底本
        タイトル
        和文仏訳問題選:試験問題の研究と解析
        著者 フランス語専修学校 編
        出版者 フランス語専修学校
        出版年月日 昭和14(1939)
        ※このデジタル画像書籍は、底本の複製です。

        ※国立国会図書館ウェブサイトでインターネット公開(保護期間満了)となっている、著作権の切れた本の画像に修正・加工をくわえて、kindle用に読みやすくしました。
        ※読書端末によっては、ご覧になれないものもありますので、無料サンプルなどで確認してからご購入されたほうが無難かと存じます。

        【画像版の説明】
        この電子書籍は、書籍の版面を複写した画像版で、読みやすくしたデジタル復刻版です。
        テキスト版ではありませんので、ご注意ください(版面固定型)。
        なるべく大画面のタブレット、パソコン等でご覧になることをおすすめいたします(7〜8インチ以上のもの)。






        posted by: nandemoya1 | Kindle版 | 10:23 | - | - |
        坂田三吉&小林東伯斎「将棋秘手 附・詰将棋」: 将棋実力アップ古典シリーズ008 Kindle版
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          坂田三吉&小林東伯斎「将棋秘手 附・詰将棋」: 将棋実力アップ古典シリーズ008 Kindle版




          坂田三吉&小林東伯斎「将棋秘手 附・詰将棋」は、あのレジェンドの坂田三吉さんも共著者になっている本です。
          定石の必要性から始まり、初心者の上達法などがかかれています。
          最後の方に詰将棋ものっていますので、伝説の将棋指し坂田三吉さんと時空を超えて相まみえるような気分も味わえるかもしれません。

          本書は、将棋の実力をアップしたいひとたちのために、将棋の古典シリーズをkindle用に編集した復刻版です。
          将棋実力アップ古典シリーズ008

          ■著者
          坂田三吉(さかたさんきち)
          [生]明治3(1870) [没]1946
          将棋棋士。将棋では天才とうたわれ,1916年独学で8段に昇進し,38年には第2期名人戦に出場した。関根金次郎との名勝負は有名である。没後,日本将棋連盟から名人位と王将位を追贈された。将棋一途に生抜いた数奇な生涯は第2次世界大戦後劇作家北条秀司の手で『王将』として劇化され,芝居や映画,演歌で人気を博した。(ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典より)

          小林 東伯斎(こばやし とうはくさい)
          [生]文化8年(1811年) [没]明治31年(1898年)
          江戸時代末期から明治時代にかけての将棋指し。天野宗歩門下。八段。紀伊国(和歌山県)出身。小林定楠(諱)、小林東四郎(字)とも名乗る。
          紀州にて生まれたとされている。当初の足跡には不明な点が多いが、大橋分家の大橋宗与から受けた四段の記録が残されているため、当初は大橋分家の門下で修業したものと思われる。
          その後、関西へ戻り、大阪で生活していたようである。
          天保15年(1844年)2月、後に棋聖と称される天野留次郎(天野宗歩)が将棋修行のために大阪を訪れ、左右香落とされで対戦し、二連敗する。後に天野宗歩の弟子となり、市川太郎松、渡瀬荘次郎、平居寅吉と並び、「天野宗歩の四天王」と呼ばれるようになった。宗歩の評では、将棋の実力では市川太郎松に次ぐほどだという。しかし、宗歩との対戦記録はこのときのものが最後であり、また嘉永3年(1850年)、宗歩が妻のために建立した墓の台石に宗歩門下49名の名が刻まれているが、小林の名はそこにはないことから、宗歩とはさほど親しくなかったのではないかとも推測されている。
          天野の死去後には、棋客を求めて全国を渡り歩き、明治初期には八段に昇段した。当時の八段は次期名人候補として準名人と呼ばれ、小林の存命中に八段に昇段した者は、小林以外には大矢東吉、小野五平の2名しかいなかった。
          明治時代に入って家元の伊藤家らは幕府の将棋所の地位を失い、家元を中心にした将棋界の体制が崩れていく中、小林は家元から距離を置いて関西を拠点に活動した。この頃から「東伯斎」の号を用いるようになり、「東の宗印(十一世名人の八代伊藤宗印)、西の東伯」として時の名人と並び称される。
          また、関西圏の有力者に推され関西名人(大阪名人)を名乗る。この間、阪田三吉や井上義雄らを門下に迎える。なお、現在阪田流向かい飛車として知られる戦法は、小林が兄弟弟子の渡瀬荘次郎との対戦でその原型を使った棋譜が残っており、小林から阪田へ伝えられたものと推定されている。
          明治24年(1891年)には、八代伊藤宗印の弟子で関西遊歴中の関根金次郎(後の十三世名人)と角落ちでの指導対局をしている。
          関根は、関西遊歴は小林に教えを乞いたいがためであり、死にもの狂いで対局したと回想している。一局目は小林が完勝し、二局目も小林が勝勢であった。小林は、遥々東京から来た関根を二連敗で帰すのはかわいそうだと考え、関根に花を持たせるために指し掛けとすることを提案した。しかし、関根はこれを断り、二局目も結局小林の完勝であった。対局後、指し掛けの提案を断って最後まで指しきったことに感心した小林は「勝負度胸といい手筋といい得難いものじゃ。宗印先生は、よいお弟子を持たれた」と周囲の人々に聞こえるようにわざと大きな声で関根を褒め称えたという。
          1898年に大阪で死去。小林の死後、弟子の阪田と井上はともに八段にのぼり、名人の候補にもなった。特に阪田は小林の名乗った関西名人(大阪名人)を引き継ぎ、東京の名人であった関根に対抗した。(ウィキペディアより)

          ■目次
          一 序文
          一 凡例
          一 飛車落(一) / 1p
          一 飛車落 六七金下手方早懸リ(二) / 7p
          一 飛車落 桂止め(三) / 10p
          一 飛車落 桂止め(四) / 16p
          一 飛車落 上手方桂跳違ひ(五) / 19p
          一 飛車落 桂止め(六) / 25p
          一 角落(一) / 28p
          一 角落(二) / 32p
          一 角落 上手方右王(三) / 37p
          一 角落 早腰懸け(四) / 39p
          一 左香車落(一) / 45p
          一 左香車落(二) / 51p
          一 左香車落(三) / 59p
          一 左香車落(四) / 64p
          一 左香車落(五) / 68p
          一 右香車落 / 70p
          一 平手 相懸り / 75p
          一 平手 横?取り七二?打込み / 82p
          一 平手 先手五六桂 / 85p
          一 平手 七六飛車 / 90p
          一 平手 横?取り / 94p
          一 平手 居飛車四間(一) / 99p
          一 平手 居飛車四間(二) / 102p
          一 平手 居飛車四間(三) / 102p
          一 平手 居飛車四間(四) / 104p
          一 平手 居飛車四間(五) / 105p
          一 平手 居飛車四間(六) / 107p
          一 平手 居飛車四間(七) / 110p
          一 平手 居飛車四間(八) / 113p
          一 平手 居飛車四間(九) / 113p
          一 平手 居飛車四間(十) / 115p
          一 平手 居飛車四間(十一) / 117p
          一 平手 居飛車四間(十二) / 119p
          一 平手 居飛車四間 左美澄(十三) / 122p
          一 平手 左美澄(十四) / 124p
          一 平手 石田 / 126p
          一 平手 三問飛車 / 129p
          一 平手 二枚銀 / 131p
          一 平手 袖飛車 / 134p
          一 詰將棋 / 139p
          一 平手 解答 / 185p
          一 質問規定?質問券 / 208p

          ■底本
          タイトル
          将棋秘手 : 附・詰将棋
          著者
           坂田三吉
           小林東白斎
          出版者 嵩山堂
          出版年月日 大正3(1914)
          ※このデジタル画像書籍は、底本の複製です。

          ※国立国会図書館ウェブサイトでインターネット公開(保護期間満了)となっている、著作権の切れた本の画像に修正・加工をくわえて、kindle用に読みやすくしました。
          ※読書端末によっては、ご覧になれないものもありますので、無料サンプルなどで確認してからご購入されたほうが無難かと存じます。

          【画像版の説明】
          この電子書籍は、書籍の版面を複写した画像版で、読みやすくしたデジタル復刻版です。
          テキスト版ではありませんので、ご注意ください(版面固定型)。
          なるべく大画面のタブレット、パソコン等でご覧になることをおすすめいたします(7〜8インチ以上のもの)。







          posted by: nandemoya1 | Kindle版 | 10:16 | - | - |
          西郷南洲選集 下: 西郷隆盛コレクション002 Kindle版
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            西郷南洲選集 下: 西郷隆盛コレクション002 Kindle版




            「西郷南洲選集 下」は、西郷隆盛の書簡をあつめたものです。42歳から51歳で自決するまでの貴重な126通が収められています。巻末には、西郷家系圖、西郷隆盛年譜の参考資料も掲載。
            西郷隆盛コレクション002

            ■編著について
            谷口 武(1896-1960)は、大正-昭和時代の教育者。明治29年1月14日生まれ。上京し,玉川学園で小原国芳に師事。京都帝大卒業後,東京和光学園の主事,校長をつとめる。昭和20年郷里の香川県財田(さいた)にかえり,財田中学,和光中学の校長を歴任。のち大阪樟蔭女子大教授。昭和35年3月7日死去。64歳。号は思山。[デジタル版 日本人名大辞典より]

            ■目次
            正氣の薫光(序に代へて)
            五 戊辰戰役時代 / 1
            明治元年戊辰(四十二歳) / 3
            九四、 蓑田傳兵衞宛 正月朔日 / 7
            九五、 大久保一藏宛 正月三日 / 10
            九六、 大久保一藏宛 正月三夜 / 12
            九七、 岩下佐次右衞門宛 正月五日 / 13
            九八、 桂右衞門宛 正月十日 / 14
            九九、 川口量次郎宛 正月十日 / 17
            一〇〇、 蓑田傳兵衞宛 正月十六日 / 19
            一〇一、 岩下佐次右衞門宛 正月二十五日 / 24
            一〇二、 大久保一藏宛 二月二日 / 26
            一〇三、 吉井幸輔宛 三月五日 / 27
            一〇四、 乾退助・川田佐久馬宛 三月十二日 / 35
            一〇五、 徳川家處分案 三月 / 37
            一〇六、 勝安芳宛 三月十四日 / 38
            一〇七、 大久保一藏宛 三月二十一日 / 39
            一〇八、 大久保一藏宛 四月五日 / 40
            一〇九、 木戸孝允宛 閏四月六日 / 44
            一一〇、 大久保・吉井宛 閏四月二十七日 / 45
            一一一、 大久保一藏宛 五月十日 / 51
            一一二、 大久保・吉井宛 五月十日 / 52
            一一三、 大久保・吉井宛 五月二十日 / 56
            一一四、 大久保・吉井宛 五月二十五日 / 61
            一一五、 得能良介宛 六月七日 / 63
            一一六、 龍洞院住職宛 七月二十三日 / 65
            一一七、 軍令 七月九日頃 / 67
            一一八、 山下龍右衞門宛 八月二十五日 / 69
            一一九、 黒田了介宛 九月二十九日 / 70
            一二〇、 有川七之助宛 十月二十五日 / 71
            六 藩政參與時代 / 77
            明治二年己巳(四十三歳) / 79
            一二一、 得藤長宛 三月二十日 / 80
            一二二、 桂右衞門宛 七月八日 / 82
            一二三、 桂四郎宛 十二月二十九日 / 86
            明治三年庚午(四十四歳) / 90
            一二四、 退休賞春(再三流竄) / 91
            一二五、 大久保一藏宛 三月二十三日 / 92
            一二六、 山内甚五郎宛 七月二十三日 / 95
            七 在朝參議時代 / 97
            明治四年辛未(四十五歳) / 99
            一二七、 送天子親兵(王家衰弱) / 100
            一二八、 送大山君東行序 / 101
            一二九、 桂四郎宛 七月十日 / 103
            一三〇、 所懷(去來朝野) / 106
            一三一、 桂四郎宛 七月二十日 / 107
            一三二、 祿高處分に關する意見書 七月 / 110
            一三三、 時務建言書 九月 / 113
            一三四、 勸農建言書 / 119
            一三五、 椎原與三次宛 十二月十一日 / 125
            明治五年壬申(四十六歳) / 128
            一三六、 黒田清綱宛 一月一日 / 129
            一三七、 桂四郎宛 一月十二日 / 130
            一三八、 大久保利通宛 二月十五日 / 133
            一三九、 黒田清綱宛 二月二十日 / 141
            一四〇、 黒田清綱宛 三月二十三日 / 143
            一四一、 徳大寺實則宛 六月一日 / 145
            一四二、 板垣與三次宛 六月二十三日 / 146
            一四三、 徳大寺實則宛 七月四日 / 148
            一四四、 寺田弘宛 八月十日 / 150
            一四五、 市來宗介宛 八月十日 / 152
            一四六、 西郷菊次郎宛 八月十日 / 153
            一四七、 示外甥政直(一貫唯々諾) / 154
            一四八、 大久保利通宛 八月十五日 / 155
            一四九、 篠原冬一郎宛 八月十五日 / 158
            一五〇、 池上四郎宛 十月十五日 / 160
            一五一、 松平親懷宛 十一月九日 / 162
            一五二、 黒田了介宛 十二月一日 / 165
            明治六年癸酉(四十七歳) / 169
            一五三、 西郷從道宛 四月二十日 / 171
            一五四、 西郷從道宛 四月二十一日 / 173
            一五五、 集義塾建設本旨 / 175
            一五六、 椎原與右衞門宛 六月二十九日 / 176
            一五七、 山莊幽居(溪水鮮澄) / 181
            一五八、 板垣退助宛 七月二十九日 / 182
            一五九、 板垣退助宛 八月三日 / 185
            一六〇、 三條實美宛 八月三日 / 186
            一六一、 板垣退助宛 八月十四日 / 189
            一六二、 板垣退助宛 八月十七日 / 190
            一六三、 板垣退助宛 八月十九日 / 193
            一六四、 蒙使朝鮮國之命(酷吏去來) / 195
            一六五、 板垣退助宛 八月二十三日 / 197
            一六六、 黒田清隆宛 九月十一日 / 198
            一六七、 別府晋介宛 九月十二日 / 201
            一六八、 三條實美宛 十月十一日 / 203
            一六九、 遣韓使節決定始末 十月十七日 / 205
            一七〇、 桐野・別府宛 十月二十一日 / 207
            一七一、 中村・武井宛 十月二十三日 / 209
            一七二、 辭職願 十月二十三日 / 210
            一七三、 偶成(獨不適時情) / 211
            八 退耕育英時代 / 213
            明治七年甲戌(四十八歳) / 215
            一七四、 村舍避來(山老元難滯) / 216
            一七五、 偶感(受辛經苦) / 217
            一七六、 山行(山行全勝藥) / 218
            一七七、 月下梅花(江樓迎月) / 219
            一七八、 山寺暮景(深林孤寂) / 220
            一七九、 私學校綱領 / 221
            一八〇、 學校教育語 / 223
            一八一、 弔亡友(耐寒摧賊) / 224
            一八二、 學文(學文無主) / 225
            一八三、 偶成(才子元來) / 226
            一八四、 偶作(世俗相反) / 227
            一八五、 温泉即景(官途逃去) / 229
            一八六、 偶成(官途艱險) / 230
            一八七、 口上覺 十月三十日 / 231
            一八八、 大山彌助宛 十二月十一日 / 239
            明治八年乙亥(四十九歳) / 242
            一八九、 大山綱良宛 一月十七日 / 243
            一九〇、 寄村舍寓居諸君子 躬耕將曉 / 244
            一九一、 示開墾社生 身答君恩 / 245
            一九二、 大山彌助宛 四月五日 / 246
            一九三、 西郷小兵衞宛 四月二十六日 / 248
            一九四、 南洲翁遺訓 / 250
            一九五、 篠原冬一郎宛 六月十九日 / 276
            一九六、 篠原冬一郎宛 十月八日 / 278
            一九七、 大山綱良宛 十一月二十九日 / 281
            一九八、 風紀取締に關する上申書 / 283
            一九九、 送三子之佛國序 / 285
            二〇〇、 某氏宛 / 286
            二〇一、 某氏宛 / 289
            二〇二、 某氏宛 / 290
            明治九年丙子(五十歳) / 292
            二〇三、 内田政風宛 三月四日 / 293
            二〇四、 大山巖宛 三月二十八日 / 295
            二〇五、 池上四郎宛 四月十五日 / 297
            二〇六、 能吏表彰申請書 / 298
            明治十年丁丑(五十一歳) / 301
            二〇七、 大山綱良宛 二月 / 303
            二〇八、 谷干城宛 二月十五日 / 305
            二〇九、 今藤宏宛 二月十六日 / 306
            二一〇、 大山綱良宛 三月二日 / 308
            二一一、 大山綱良宛 三月五日 / 309
            二一二、 征討將軍宮宛 三月 / 311
            二一三、 大山綱良宛 三月十二日 / 312
            二一四、 河野主一郎宛 三月二十八日 / 315
            二一五、 木山本營宛 四月二十三日 / 317
            二一六、 各隊長宛 八月六日 / 318
            二一七、 深見有常宛 九月二日 / 319
            二一八、 募兵依頼状 九月五日 / 320
            二一九、 各隊宛 九月二十二日 / 321
            附録 / 323
            二二〇、 西郷家系圖 / 324
            二二一、 西郷隆盛年譜 / 326

            ■底本
            タイトル
            西郷南洲選集 下
            著者 西郷隆盛 1827-1877
            編著 谷口 武 1896-1960
            出版者 読書新報社出版部
            出版年月日 昭和18-19(1943-1944)
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            posted by: nandemoya1 | Kindle版 | 06:00 | - | - |